LANDSCAPE ランドスケープ

新旧の本郷らしさをつなげる新たな街角を創出

日本ならではの趣のある景観

水面の庭|ザ・パークハウス本郷 image photo
『ザ・パークハウス本郷』には、「朝陽館本家」の灯籠や景石を受け継いだ、日本ならではの深い趣を感じさせる露地庭園が設けられ、散策しながら四季の移ろいを愉しむことができます。また、迎賓の間から枯山水の庭を、エレベーターホールからは坪庭を眺められるなど、屋内に居ながら自然の潤いを感じることができます。豊かな植栽は、街並みに彩りを添えています。

敷地配置図

敷地配置図イラスト|ザ・パークハウス本郷 image photo
A:エントランスホール
B:迎賓の間
C:朝陽の小庭
D:水面の庭
E:築地塀の街角
F:石畳の車寄せ
G:灯籠の露地
H・I・J:彩り豊かな植栽計画(イロハモミジ・シラカシ・クスノキ)

迎賓の間

迎賓の間|ザ・パークハウス本郷 image photo
ラウンジはエントランスホールにつながる空間。枯山水の庭「水面の庭」を眺めながら寛ぐことができます。「水面の庭」の黒御影の床は、朝陽の小庭から水が流れ着く水面をイメージしています。

朝陽の小庭

朝陽の小庭|ザ・パークハウス本郷 image photo
三方をガラスに囲まれた坪庭「朝陽の小庭」は、渓流をイメージ。ふたつのエレベーターホールから望むことができます。

築地塀の街角

築地塀の街角|ザ・パークハウス本郷 image photo
「築地塀の街角」は、朝陽館本家の瓦屋根の塀を、新たなかたちで再現。往時の趣を今につなげています。

石畳の車寄せ

エントランスアプローチ|ザ・パークハウス本郷 image photo
住まう人、訪れる人をエントランスへ迎え入れる「石畳の車寄せ」。車回しの中心には、住まいのシンボルとなる株立ちの「シラカシ」が植えられています。

H・I・J:彩り豊かな植栽計画(イロハモミジ・シラカシ・クスノキ)

灯籠の路地|ザ・パークハウス本郷 image photo
植栽も建物の一部、というコンセプトのもと、樹種の選定ひとつひとつにこだわった植栽が施されています。「灯籠の露地」には街並に彩りを添える「イロハモミジ」を中心とした多様な広葉樹を、街角には本郷の新たなシンボルとなる「クスノキ」が配置されています。
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